うる星やつら オリジナル小説 - 14ページ

このコーナーは、みなさんのオリジナル・シナリオ、小説などを募集、掲載するページです。
台本風に書いてみたり、小説風に書いたりと、文書であなたのうる星を表現してみてください(^^)

小説(シリーズ別)

[戻る] [最新ページ] [前ページ] [次ページ]
[__1] [__2] [__3] [__4] [__5] [__6] [__7] [__8] [__9] [_10] [_11] [_12] [_13] [_14] [_15] [_16] [_17] [_18] [_19]

138. 時は夢のように・・・。「第七話」 - 2006/06/25 - Text
作者 : 狐鈴さん
前回の投稿から一年近くも空けてしまいました。ストーリーをどんな感じで進めたら、いかに『うる星』らしいか、思案しているうちに一年が吹っ飛んでいました。
今回の「第七話」は、起承転結で云えば「転」にあたる(のか?)話ですので、是非読んでやって下さいませ。きっとおもしろい・・・はずです。
管理人コメント:
ラムの突っ込み具合とか良い味だしてますよね(笑)
「うる星らしさ」の追求がお見事ですね。
一年のブランクを感じないくらいの自然な展開だし、読ませ方が上手いなーと思いました。
この後の展開がどうなるのか……一波乱起きそうな予感!?

[戻る] [最新ページ] [前ページ] [次ページ]